宇佐美正パトリック

「聖なる破壊者」の呼称をいただくファイター。
端正なマスクと破壊力抜群の打撃で、老若男女問わず高い人気を博す。

2000年生 大阪府出身

中学生時、全国U-15ジュニアボクシング大会2連覇
高校生時、ボクシング国内高校6冠(国体2度、インターハイ2度、全国選抜2度優勝)
2018年世界ユース選手権ウェルター級 銅メダル
大学進学後、格闘DREAMERS(ABEMA放送)内のオーディションでLDH martial arts との契約を勝ち取り、総合格闘家としてプロ転向。
2021年TKO勝ちでプロデビューを飾る。
出場大会への規制が厳しかったためLDHを離脱しフリーとして活動。
現在はRIZINを主戦場として活躍中。 
当ジム設立を機にトレーニングの場を移す。

ジムでは、実戦で培ったスキルや経験を活かしながら、それぞれのレベルに合わせて、わかりやすく丁寧な指導をしてくれる頼れる存在。 特に打撃のテクニックや試合での駆け引きは、実際にリングに立ってきた選手ならではの魅力です。 

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